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痙攣性発声障害の治し方が判るボイストレーニング

■2015/10/21 痙攣性発声障害の治し方が判るボイストレーニング
痙攣性発声障害の治し方が判るボイストレーニング
痙攣性発声障害の症状でお困りのかた、
そのつらい症状には、そうなってしまっている原因があります。けっして不治の病ではありません。

痙攣性発声障害はジストニア(脳の神経の病気)とする見解もありますが、本当にそれが原因の方はごくごく稀です。
殆んどの方が
発声に関する運動機能障害といえます。

ですので、まだ声が出せる声帯がある限り、
正しいボイストレーニングで
治すことが可能です。

ただし、正しいやり方で声を出す、という条件が付くことを言っておきます。

マッサージや鍼治療だけで、または出回っている映像や情報で
自分なりに発声を練習すれば治る、と繰り返しやってみても症状が完治しないのは、
そもそも自分の発声の悪習慣が根強いために、癖で発声してしまっているからです。

ですので、痙攣性発声障害を治すには、
正しいやり方で発声する癖をまた身に着けるしか道は有りません。

発声障害の方自身では
何が正しい発声なのか、どこが間違っているのかを
自分で判断するのは難しいと思います。

まずは
なぜ、そのつらい症状が出るのか、
自分が発声するときに身体に何が起きているのかを理解することが完治への第一歩です。


ここレイクラブ発声治療メソッドの指導に基づいてすこしずつ順々に声を出してゆくと、最初はすぐに出来なくても訓練終盤時にみなが、「ラクに声が出ている」、と口にします。そうです、これが正しく発声できているという目安です。

自分の発声器官に起きている事を理解出来たら、シメタものです。発声中の喉頭周りの違和感、疲労感は、事実舌根や声帯、舌骨に関わる筋の疲労感なのですから。

今までの自分の発声の悪習慣が、はっきりと身体感覚でわかるようになったら、治る発声サイクルの始まりです。

しかし癖が分かったとしても、なかなか身体の使い方の癖は根深く、一回では出来るようにはなりません。

そこで、


どうやったら発声の悪習慣を脱することができるか
手立てを解かりやすく教えてくれるボイストレーナーが実はレイクラブにはいます。

発声の専門士である言語聴覚士であり、ボイストレーナー歴15年のベテランです。

本気で痙攣性発声障害を治したいと思っている方は、ぜひ発声治療室レイクラブの
ボイストレーニング体験(¥1000)から始めましょう。



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